勉強 やる気

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子ども達の塾選び。何を基準に選んでいますか?

「いくら言ってもちっとも勉強しないから塾に行かせなきゃ!」
「こんなこともわからないなら家庭教師でもつけないとダメかしら…」

こんな風につい目先の子どもの様子や成績のみを中心に考えていませんか?

「中学受験(高校受験)を考えるならA塾が有名だから」
「子どもと仲良しのBさんが通っているらしいから」
「親戚の子が有名大学に通っているからバイトで見てもらおう」

と、そんな周りの評価や安易な判断で塾や家庭教師を選んでしまってませんか?
勉強の主役はお子様です。子どもの個性はほんとに様々。だから、お友達のBさんに合ってる塾がかならずしもお子様にあうとは限らないのです。
家庭でできる勉強支援としては、学習塾、個別指導塾、家庭教師、通信教育が主にあります。
それぞれの特性を踏まえ、お子様にあった学習方法を選択するのが、学力UPの秘訣です。

学習塾、個別指導塾、家庭教師、通信教育それぞれの特徴と問題点は?

学習塾

学習塾の特徴と問題点

もともと勉強が好き、学校の勉強も理解できていて、そこからさらにプラスアルファを目指す子どもに相性がいいのが学習塾タイプ。ではそこに潜む問題とは?
個別指導塾

個別指導塾の特徴と問題点

勉強にもそれなりに取り組めるけど、集団の中だと萎縮してしまいがちな子ども、自分の不得意な分野がはっきりとしている子どもに相性がいいのが個別指導塾タイプ。ではそこに潜む問題とは?
家庭教師

家庭教師の特徴と問題点

勉強が苦手で学校の勉強もわからないところがわからない。マンツーマンでのフォローが必要な子どもに相性がいいのが学習塾タイプ。ではそこに潜む問題とは?
通信教育

通信教育の特徴と問題点

親の目が届く家庭学習の代表。自分で計画性をもって次々進めていける子どもに相性がいいのがこの通信教育タイプ。ではそこに潜む問題点とは?